PREMIUM BOOK 華藤えれな
ようやく読めました〜!届いたらイベだなんだとバタバタしてたので、ようやくゆっくり堪能できました!
も〜、何も言うことはないです・・・。えれなさん、2人を幸せにしてくれてありがとうって感じです(;_;)そして若宮と早瀬も幸せみたいでよかったです(;ω;)(このカプも大好きだから!)
感想
倉橋物産社長・冴木鷹成24歳×倉橋物産社員・倉橋柊一24歳。
2人の初めての出会いは10年前・・・それから紆余曲折ありながら、もうほんとに色々ありながら、単行本5冊かけて、最後の最後まで気をもみながら、ようやく両思いになれた2人です(^^;ほんと長かったなぁ。でも終わってしまったのも切ないですけど。
そんな2人が両思いになって完結した後のお話や、2人の昔のお話などが番外編として収録されています。
スピンオフで、「フリージングアイ」の倉橋物産の社員である、若宮と早瀬のその後のお話も収録されています。
しょっぱなキャラの紹介と年表が載ってるんですが、色々と吹きました(^^)
柊一が実は年上の男が好みだったなんて〜(*´▽`*)冴木が知ったら大変ですよ!
そして冴木の柊一大好きっぷりったら笑います!びみょ〜に柊一のキャラ紹介とのすれ違いがまた・・・(^m^)
お金が好きな早瀬の好みが、金持ちの柊一だっていうのに大笑いです!柊一の憧れは早瀬だし、ひょっとしてこの2人でも上手くいくんじゃあ(お花ちゃん同志!)?
若宮の秘密にも爆笑・・・。すっかり早瀬に尻に敷かれてます・・・(^m^)クルーザーて・・・。
「プリズン―檻―」
2人が奴隷契約を結んだすぐ後のお話。
この頃は読むのもつらかったなぁ(;_\)柊一は冴木と同じ空気を吸うのも嫌で、無理矢理抱かれた部屋にいるのも嫌で、かといって部屋から出ることは許されずベランダで過ごすのです。
冴木はそんな柊一の態度が切ないはずなのに、また柊一を追い詰めるようなことをして・・・。
2人のすれ違いが切ないです。
でもそれでも心の奥底にお互いへの憎しみ以外の想いがあるからこその救いのある終わりだな〜と思いましたけど。
「フレンズ―同級生―」
2人が就職して1年だからまだ両思いを意識してない頃でしょうか。主従の関係だった頃かな。
このお話、なんか微笑ましかったです(*´▽`*)
冴木と柊一は高校の同窓会に出席するのですが、冴木はそこでめざましい実績をあげたと表彰されます・・・て、すごい高校だ(゜∀゜;
そこで、冴木が昔繁華街で助けた同級生に再会して、柊一に知られたくない学生時代の出来事がバレるんですが・・・。
柊一は本当の友達がいなかったから、そんな冴木と助けた同級生の関係がうらやましくも、嬉しくて・・・。
柊一の周囲の友達は決して柊一の家柄で近づいたわけじゃないと思うんですがね〜。そんなこと思う鈍感な柊一様がかわゆい(゜∀゜)そして柊一は、冴木が同級生と仲良くしてる(?)のを見て嬉しいと思ってしまったり、なんといじらしい!!!
そんな柊一を見て冴木が欲情しないはずがない!!!
ということで2次会すっぽかしてHへ突入・・・(゜∀゜;あああ・・・
「ラビリンス―迷夢―」
23歳の頃の2人。両思い自覚ちょい前?
仕事の都合で信州の別荘に来た2人のお話。
そこで柊一は出会った頃の冴木の夢を見るのですが、柊一はその出会った頃(15歳)の冴木がかわいくてイタズラするんです(゜∀゜)なんと、柊一様いけない子!
柊一は目が覚めてそれが夢だと気づくのですが、そんな夢を見たものだから身体はすっかり反応しちゃって(^^;またそれを側にいた冴木が見逃すはずもなく、Hになだれこみます(゜∀゜;でも、なんと冴木も同じ夢を見ていて・・・!
「エンゲージメント―約束―」
本編最終話の後の2人。
これ読めてよかったです(;_;)
2人は仕事も順調で、1年半ぶりに2人が本当にもうダメだと思った頃の思い出のパリを仕事で訪れるのですが、その時に2人は1番苦しかったあの頃のことを思い出します。
柊一様ご乱心((゜∀゜;))の、あの時の冴木にあてた見せるつもりのないメールの用紙を、柊一はアパートに取っていたものだから、それを冴木にうっかり見られてしまって・・・(^^;最後、柊一は結局自分から冴木にあてたあの頃の苦しい思いのメールを見て欲しいと言うのですが、それを読んだ冴木は・・・。
「おまえを・・・・・・愛しているよ永遠に」
「私もあなたを愛しています」
あ〜・・・2人は本当にずっと一緒にいるんだろうな〜とすごく嬉しかったです(;_;)
「デート―甘い休日―」
これもその後の2人。
これ笑いました!!!冴木がかわいくてかわいくて!!!冴木、仕事はできるのに、普通の恋愛は不器用なのがかわいらしいったらない!!!
まぁそりゃそうですよね〜(−−;冴木は波乱万丈の人生だし、学生時代から社長になるべく仕事を覚えさせられ、ずっと柊一様一筋だったし。
2人のデートの話なんですが、冴木と柊一は両思いでありながら、デートをしたことがなくて。ある日、柊一が冴木を遊びに誘うのですが、冴木も柊一とデートなんてしたことないから、ガイドとか見てがんばるけど、色々上手くいかなくて(^^)
でも2人一緒ならどこでも楽しそうでしたけどね!
「ダーリングアイ」
こちらは若宮×早瀬のその後です。
倉橋物産法務部長兼社内弁護士・若宮法顕35歳×倉橋物産社員・早瀬義弘28歳。
こちらも上手くいってるみたいで微笑ましかったです(^^)
2人は一緒に暮らしているのですが、お互い上手くやっていくために、2人ともできるだけ仕事の愚痴などは持ち込まないように、自分のマンションにあるバーで一息つけてから帰るんです。同じ行動を取る2人がいじらしいです。
最後は2人で一緒に飲むのですが、結局やっぱり2人がいいな〜と実感するのでした。いつも2人でいたらいい!
この2人もいちゃいちゃHやってます!
デートのお話以外は、1話1回Hやってますね〜(゜∀゜)ありがとうございます、えれなさん!(そこ?)
お話が終わってしまったのはほんとに寂しいですが、こうして幸せな番外編が更に読めて嬉しいです。
でもでも、まだまだこれからスレイヴァーズの同人誌という楽しみが!!!読むぞ〜!
で・・・ドラマCD最終話はいつですかね(゜∀゜;タカピロ〜〜〜〜・・・・
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倉橋物産社長・冴木鷹成24歳×倉橋物産社員・倉橋柊一24歳。
2人の初めての出会いは10年前・・・それから紆余曲折ありながら、もうほんとに色々ありながら、単行本5冊かけて、最後の最後まで気をもみながら、ようやく両思いになれた2人です(^^;ほんと長かったなぁ。でも終わってしまったのも切ないですけど。
そんな2人が両思いになって完結した後のお話や、2人の昔のお話などが番外編として収録されています。
スピンオフで、「フリージングアイ」の倉橋物産の社員である、若宮と早瀬のその後のお話も収録されています。
しょっぱなキャラの紹介と年表が載ってるんですが、色々と吹きました(^^)
柊一が実は年上の男が好みだったなんて〜(*´▽`*)冴木が知ったら大変ですよ!
そして冴木の柊一大好きっぷりったら笑います!びみょ〜に柊一のキャラ紹介とのすれ違いがまた・・・(^m^)
お金が好きな早瀬の好みが、金持ちの柊一だっていうのに大笑いです!柊一の憧れは早瀬だし、ひょっとしてこの2人でも上手くいくんじゃあ(お花ちゃん同志!)?
若宮の秘密にも爆笑・・・。すっかり早瀬に尻に敷かれてます・・・(^m^)クルーザーて・・・。
「プリズン―檻―」
2人が奴隷契約を結んだすぐ後のお話。
この頃は読むのもつらかったなぁ(;_\)柊一は冴木と同じ空気を吸うのも嫌で、無理矢理抱かれた部屋にいるのも嫌で、かといって部屋から出ることは許されずベランダで過ごすのです。
冴木はそんな柊一の態度が切ないはずなのに、また柊一を追い詰めるようなことをして・・・。
2人のすれ違いが切ないです。
でもそれでも心の奥底にお互いへの憎しみ以外の想いがあるからこその救いのある終わりだな〜と思いましたけど。
「フレンズ―同級生―」
2人が就職して1年だからまだ両思いを意識してない頃でしょうか。主従の関係だった頃かな。
このお話、なんか微笑ましかったです(*´▽`*)
冴木と柊一は高校の同窓会に出席するのですが、冴木はそこでめざましい実績をあげたと表彰されます・・・て、すごい高校だ(゜∀゜;
そこで、冴木が昔繁華街で助けた同級生に再会して、柊一に知られたくない学生時代の出来事がバレるんですが・・・。
柊一は本当の友達がいなかったから、そんな冴木と助けた同級生の関係がうらやましくも、嬉しくて・・・。
柊一の周囲の友達は決して柊一の家柄で近づいたわけじゃないと思うんですがね〜。そんなこと思う鈍感な柊一様がかわゆい(゜∀゜)そして柊一は、冴木が同級生と仲良くしてる(?)のを見て嬉しいと思ってしまったり、なんといじらしい!!!
そんな柊一を見て冴木が欲情しないはずがない!!!
ということで2次会すっぽかしてHへ突入・・・(゜∀゜;あああ・・・
「ラビリンス―迷夢―」
23歳の頃の2人。両思い自覚ちょい前?
仕事の都合で信州の別荘に来た2人のお話。
そこで柊一は出会った頃の冴木の夢を見るのですが、柊一はその出会った頃(15歳)の冴木がかわいくてイタズラするんです(゜∀゜)なんと、柊一様いけない子!
柊一は目が覚めてそれが夢だと気づくのですが、そんな夢を見たものだから身体はすっかり反応しちゃって(^^;またそれを側にいた冴木が見逃すはずもなく、Hになだれこみます(゜∀゜;でも、なんと冴木も同じ夢を見ていて・・・!
「エンゲージメント―約束―」
本編最終話の後の2人。
これ読めてよかったです(;_;)
2人は仕事も順調で、1年半ぶりに2人が本当にもうダメだと思った頃の思い出のパリを仕事で訪れるのですが、その時に2人は1番苦しかったあの頃のことを思い出します。
柊一様ご乱心((゜∀゜;))の、あの時の冴木にあてた見せるつもりのないメールの用紙を、柊一はアパートに取っていたものだから、それを冴木にうっかり見られてしまって・・・(^^;最後、柊一は結局自分から冴木にあてたあの頃の苦しい思いのメールを見て欲しいと言うのですが、それを読んだ冴木は・・・。
「おまえを・・・・・・愛しているよ永遠に」
「私もあなたを愛しています」
あ〜・・・2人は本当にずっと一緒にいるんだろうな〜とすごく嬉しかったです(;_;)
「デート―甘い休日―」
これもその後の2人。
これ笑いました!!!冴木がかわいくてかわいくて!!!冴木、仕事はできるのに、普通の恋愛は不器用なのがかわいらしいったらない!!!
まぁそりゃそうですよね〜(−−;冴木は波乱万丈の人生だし、学生時代から社長になるべく仕事を覚えさせられ、ずっと柊一様一筋だったし。
2人のデートの話なんですが、冴木と柊一は両思いでありながら、デートをしたことがなくて。ある日、柊一が冴木を遊びに誘うのですが、冴木も柊一とデートなんてしたことないから、ガイドとか見てがんばるけど、色々上手くいかなくて(^^)
でも2人一緒ならどこでも楽しそうでしたけどね!
「ダーリングアイ」
こちらは若宮×早瀬のその後です。
倉橋物産法務部長兼社内弁護士・若宮法顕35歳×倉橋物産社員・早瀬義弘28歳。
こちらも上手くいってるみたいで微笑ましかったです(^^)
2人は一緒に暮らしているのですが、お互い上手くやっていくために、2人ともできるだけ仕事の愚痴などは持ち込まないように、自分のマンションにあるバーで一息つけてから帰るんです。同じ行動を取る2人がいじらしいです。
最後は2人で一緒に飲むのですが、結局やっぱり2人がいいな〜と実感するのでした。いつも2人でいたらいい!
この2人もいちゃいちゃHやってます!
デートのお話以外は、1話1回Hやってますね〜(゜∀゜)ありがとうございます、えれなさん!(そこ?)
お話が終わってしまったのはほんとに寂しいですが、こうして幸せな番外編が更に読めて嬉しいです。
でもでも、まだまだこれからスレイヴァーズの同人誌という楽しみが!!!読むぞ〜!
で・・・ドラマCD最終話はいつですかね(゜∀゜;タカピロ〜〜〜〜・・・・
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